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参加者への情報
イベントの説明
オープンセミナー@広島とは
オープンセミナーは2003年より中四国地域で開催されているIT技術者向けの非営利の無料セミナーです。
広島地域では、企画と運営は技術系ユーザコミュニティのボランティアによって行われています。
オープンセミナー2026@広島は2026年03月21日(土) に開催します。
主催
テーマ「事業を進めるコーポレートIT」
企業のITは、もはや「裏方」でも「主役」でもありません。
事業を前に進め、現場を動かす推進力そのものです。
近年、コーポレートITは、業務改善やコスト削減の枠を超え、
事業成長・新規事業・経営戦略の実行に不可欠な存在へと進化しています。
しかし、その一方で「何から始めるべきか分からない」「うまく社内に浸透しない」といった悩みも各社に共通しています。
OSH2026では、企業のIT・DXに最前線で取り組む実践者が集い、
“事業に向くIT” をどう作り、どう動かすか
その知見と経験を共有します。
ぜひご参加ください。
参加方法(会場参加)
サテライトキャンパスひろしま 501・502大講義室(広島県広島市中区大手町1丁目)
懇親会
懇親会はこちらです。是非ご参加ください!
タイムテーブル
| 時刻 | 発表者 | タイトル | 時間 | |
|---|---|---|---|---|
| 9:30〜10:00 | 開場・受付 | ― | ー | 30分 |
| 10:00〜10:15 | オープニング | ― | ー | 15分 |
| 10:15〜10:55 | 基調講演 | 友岡 賢二 様 | 事業を強くするIT戦略 ― 経営理念・顧客理解から始めるDX | 30分+Q&A10分 |
| 10:55〜11:05 | 休憩 | ― | ー | 10分 |
| 11:05〜11:30 | スポンサーLT | 波多間 時 様 【中外テクノス株式会社】 |
検査・測定分野の今後とDX的取り組みについて | 10分×2 |
| ^ | ^ | 吉田 純 様 【TOPPANデジタル株式会社】 |
あなたのその仕事は、会社を動かしています | ^ |
| 11:30〜11:55 | メインセッション1 | 丸本 健二郎 様 | 広島から全国へ。地方発 自動発注システムのチャレンジ | 20分+Q&A5分 |
| 11:55〜12:20 | メインセッション2 | 立花 拓也 様 | 地方におけるユーザー企業とベンダーの上手な付き合い方 | 20分+Q&A5分 |
| 12:20〜13:20 | 集合写真・昼休憩 | ― | ー | 60分 |
| 13:20〜13:45 | スポンサーLT | 小西 啓太 様 【株式会社サブスレッド】 |
サブスレッドのフィロソフィー | 10分×2 |
| ^ | ^ | 彦坂 宗之介 様 【株式会社ドリーム・アーツ】 |
大企業における実践的なAI活用 | ^ |
| 13:45〜14:10 | メインセッション3 | 杉谷 智宏 様 | ローカルLLMとDifyで作るセキュアな閉鎖系AI利用基盤(仮) | 20分+Q&A5分 |
| 14:10〜14:15 | 休憩 | ー | ー | 5分 |
| 14:15〜15:00 | パネルディスカッション | ー | ー | 45分 |
| 15:00〜15:40 | リレーセッション1 | 前田 浩幸 様 | IT人材が参謀的に働ける可能性について | 10分×3 |
| ^ | ^ | 中河原 芳真 様 | 一人情シスでもDXは推進できる 〜社内コミュニティという選択肢〜 |
^ |
| ^ | ^ | 森 将記 様 | 金融機関におけるIT部門の役割とやりがい | ^ |
| 15:40〜15:50 | 休憩 | ー | ー | 10分 |
| 15:50〜16:00 | スポンサーLT | 金子 めぐみ様 【株式会社ビットゼミ】 |
22日前、知らなかった世界 | 5分 |
| 16:00〜17:50 | リレーセッション2 | 福井 健太 様 | RPAの挫折を教訓とした、業務視点と現場ニーズの両面で進めるDX推進 | 10分×4 |
| ^ | ^ | 門家 利樹 様 | 製造業の情シスがAIコーディング支援ツールを導入して、守りから攻めに変わろうとしている話 | ^ |
| ^ | ^ | 吉田 豪 様 | コネクト! | ^ |
| ^ | ^ | 佐藤 晃司 様 | CYBER YAMATO PROJECT | ^ |
| 16:50〜17:10 | 休憩+ネットワーキング | ー | ー | 20分 |
| 17:10〜17:20 | エンディング | ー | ー | 10分 |
講演者、講演概要
基調講演
友岡 賢二 様(フジテック株式会社)
フジテック株式会社 専務執行役員 デジタルイノベーション本部長。
パナソニックの情報部門で長らく働き、ファーストリテイリングを経て2014年から現職。
呉で生まれ、広島カープをこよなく愛する生粋の鯉党。
演題:事業を強くするIT戦略 ― 経営理念・顧客理解から始めるDX
DXやIT戦略は、技術から始めても成功しません。
本来の出発点は「企業はなぜ存在するのか」「顧客の困りごとは何か」。
本講演では、経営理念・顧客価値・事業戦略を起点に、IT・DX戦略をどのように紡ぎ出していくのかを解説します。実際の企業変革の経験をもとに、経営・事業を視点にコーポレートITを作る思考フレームと、企業内でDXを推進するための実践的な視点を共有します。
メインセッション
丸本 健二郎 様(Optarc合同会社)
Optarc合同会社 CEO、AWS Data Hero、JAWS FESTA 2024 Hiroshima 実行委員長
監訳『クラウドデータレイク』(オライリー)
小売企業向けに、自動発注 SaaS「Optarc-REAL」を提供。
AWS を活用したデータ基盤構築(Iceberg / Athena / Redshift)、需要予測、価格最適化ロジックの設計を専門とし、データを活かした“現場運用に強い仕組みづくり”を得意としている。
趣味は F1、ゴルフ、スキー。
演題: 広島から全国へ。地方発 自動発注システムのチャレンジ
東広島の小さなシステム会社が、自動発注システム「Optarc-REAL」をゼロから開発し、現在までに7社へ導入してきました。
大企業の情シス経験からスタートし、10名規模のチームで自動発注・需要予測・価格最適化を実現する仕組みを作り上げるまでには、地方ならではの制約、組織課題、そして技術的チャレンジが数多くありました。
本セッションでは、
- 巨大小売の現場ITで学んだ “新しいテクノロジーを採用するメリット”
- 地方企業でも全国と戦えるプロダクトづくりの心得
- 地方エンジニアや情シスが強くなるためのキャリア観・技術観
を、実体験に基づいてお話しします。
立花 拓也 様(株式会社ヘプタゴン)
東北大学経済学部卒。大学在学中から仙台市にある ISP・サーバーホスティング会社のインフラエンジニアとして活躍。
東日本大震災を機に地元である青森県三沢市に戻り、ヘプタゴンを創業。
現在は東北地方の中小企業や自治体などに対し、クラウドを活用したサービス開発支援やコンサルティングサービスを提供している。
加えて、AWS 普及黎明期に国内のユーザーコミュニティを牽引。
国内外のコミュニティとの関わりも深く、地方に根ざしたクラウドの活用を広げる活動にも積極的に取り組んでいる。
AWS Ambassador / AWS Community HERO
演題: 地方におけるユーザー企業とベンダーの上手な付き合い方
地方での事例をもとにユーザー企業とベンダーが互いに価値を最大化しながら協働するための具体的なアプローチを紹介します
杉谷 智宏 様(株式会社エネコム)
株式会社エネコム ITインテグレーション部
他力本願堂本舗 代表 たりき
過去にはハッカージャパンにて10年にわたる長期連載を持っていた。MicrosoftMVP Consumer Security部門受賞歴あり。著作・共著あり。
演題: ローカルLLMとDifyで作るセキュアな閉鎖系AI利用基盤(仮)
弊社内で構築した閉鎖系NWで利用する生成AI利用基盤をもとに,ローカルLLMを導入して,よりセキュアな環境とすることで,経営情報や人事情報,個人情報を含む本番データ,社内文書等を安全に扱える生成AI利用環境を構築する
リレーセッション
リレーセッションで登壇を予定していた有馬 和彦様はご都合により登壇キャンセルとなりました。
前田 浩幸 様(猪原[食べる]総合歯科医療クリニック)

東京都多摩市出身。
大学院修了後、広島県福山市の「猪原[食べる]総合歯科医療クリニック」に入職し、医療情報・広報業務を担当。
現在は歯科医院のIT部門を担い、
- NoCodeツール「kintone」を活用したシステム開発
- 情報システム業務全般
- 組織拡大(20名→50名)に伴う仕組みづくり
に取り組んでいる。
医療とITをつなぐ橋渡し役として、現場が使いやすい仕組みを考えるのが得意。
論理的に考える一方で、相手の気持ちやタイミングを大切にしたコミュニケーションを心がけている。
演題: IT人材が参謀的に働ける可能性について
ITを専門とする立場から、システムの実装や運用にとどまらず、事業や現場の判断にどのように関われるのかをお話しします。
参謀的に働くとは具体的にどんな関わり方なのか、実際の経験をもとに、うまくいった点や難しさを交えながら、IT人材が担える可能性について共有します。
中河原 芳真 様
広島県東広島市出身。
現在は中小企業の総務部に所属。
業務内容は総務はもちろん、情シス的な仕事やDX推進もやってる何でも屋さん。
演題: 一人情シスでもDXは推進できる〜社内コミュニティという選択肢〜
中小企業では、情シスやDX推進を他業務と兼務するケースが多く、ITツールを導入しても各職場の利活用支援まで手が回らず、業務改善・業務変革まで結びつかないことも多くあると思います。 その課題を解決する一つの手段として、「社内コミュニティ」を作りDXを推進してきた実践例を紹介します。
森 将記 様(株式会社広島銀行)

広島県竹原市出身。
新卒で独立系SIerに就職し、主にクレジットカード会社の様々な業務のプロジェクトや保守を担当。
2014年に広島銀行に転職。
入行後は勘定系、ATM、営業店システム、全銀など基幹系システム関連のシステムを担当。
2020年に係替えでクラウド担当になり、それ以降、AWSにどっぷりはまり、コミュニティ活動にもはまってしまった。
好きなものはAWSとコリラックマ。
演題: 金融機関におけるIT部門の役割とやりがい
みなさんはユーザーのIT部門(情シス)と普段やり取りすることがあると思いますが、彼らが社内でどのようなことをしているかまで細かく把握している人は少ないと思います。
本発表では金融機関という業種になってしまいますが、IT部門の役割や実際の業務内容などを生々しく共有いたします。
本発表を通じて自分もこっち側で仕事をしてみたい!や、もう少し優しく接してあげよう…などの気持ちが芽生えていただければ幸いです。
福井 健太 様(株式会社エネコム)
岡山県出身。
新卒で電力系のIT子会社に入社し、システムの開発・運用を担当。
その傍ら、RPA推進を行い、その後、社内のDX推進部署に異動。
現在は社内での生成AI、ノーコードツールなどのデジタルツール運用をしながら、Microsoft 365 Copilotを中心に勉強中。
趣味はキックボクシング。(エクササイズ)
演題:RPAの挫折を教訓とした、業務視点と現場ニーズの両面で進めるDX推進
RPA導入時、「誰でも簡単に使えるツール」という期待がある一方で、業務整理やガバナンス対応が求められ、
現場にとっては気軽に使い始めにくいものになってしまいました。
結果として、便利そうなのに広がらない、定着しないという壁に直面しました。
本発表ではそんなRPA導入失敗の共有、この経験をもとに学んだ、
「手段先行でも目的先行でもなく、業務視点と現場ニーズの両面から進めるDX」について、
皆さんと一緒に考えていければ幸いです。
門家 利樹 様
広島県出身。学生時代に参加した企業説明会で、「自分の仕事はこれだ」と直感し、製造業の情シスの道へ。現在はPDM(図面管理)やAWS全般を中心に、ITに関するものはなんでもやりつつ、電気配線・半田付けまで、なぜか何でもやっている何でも屋。
守備範囲の広さこそが情シスの醍醐味だと思っている。
演題: 製造業の情シスがAIコーディング支援ツールを導入して、守りから攻めに変わろうとしている話
製造業の情シスは、他部門のDXを支援しながらも、自分たちの改善は後回しになりがちです。ツールを試しても「時間がない」「環境が合わない」の繰り返しで、なかなか前に進めない——そんな経験はありませんか。
本発表では、AIコーディング支援ツールを自部門に導入したリアルをお話しします。技術的な話はさらっと。注目したいのはその後の変化です。導入をきっかけに、長年手が出せなかったレガシーコードの改善が動き出し、現場からの要望が実現できるようになり、「やらされる保守」から「自ら動く改善」へ少しずつ変わろうとしています。
まだ道半ばですが、同じような環境で悩む情シスの皆さんに、一歩踏み出すヒントになれば幸いです。
吉田 豪 様(株式会社ビットゼミ)
Microsoft 365 / Power Platform を中心に、企業や組織のDXを支援。
研修・伴走支援を通じて、DXを「能力開発・能力発揮の場」として設計しています。
現場のユニークな人材との出会いが一番面白い!
そんな人たちと、価値ある仕事をしたいと考えています。
演題: コネクト!
企業研修やDX人材育成に携わってきた経験をもとに、伸びる人材と成長する組織に共通する特徴についてお話しします。
DX時代に求められる「挑戦する組織文化」とは何かを整理しながら、皆さんと一緒に考えを深める機会になれば幸いです。
佐藤 晃司 様(広島テレビ)
新卒で電力系IT子会社に入社し、システムの開発・運用に従事した。
その後、OSSの活用、入退管理、ID管理、セキュリティ分野における相関分析など、IT基盤およびセキュリティ領域を中心に取り組んできた。
東広島にある「ひろしまデジタルイノベーションセンター」には出向という形で参画し、準備室の段階から立ち上げに関わった。
モデルベース開発研修やスーパーコンピュータ・CAEの活用を推進すると同時に、産学官連携の構築や「CIOの会」の設立など、地域DXを支える取り組みを行った。
現職では、広島県SANDBOX実証事業「海の共創基盤~せとうちマリンプロムナード~」の支援や、「バーチャルワールド広島」を主体的に実施した。
実証事業終了後は、広島東洋カープのファンクラブ会員向けサービス「メタカープ」として3年間運営し、毎試合3,000人以上が参加するメタバース空間を創出した。
また、広島ドラゴンフライズと連携した5G×MECを活用した遠隔バスケットボール教室、中外テクノスと連携したCAE解析による平和記念公園の3Dマップ構築、スポーツ庁主催のスポーツ・オープン・イノベーション・プラットフォーム(SOIP)におけるメンターなど、デジタル技術とスポーツ、平和を掛け合わせた取り組みを重点的に進めてきた。
さらに「テレビ局」らしい取り組みとして、広島県の「おいしい!広島」PR支援業務や、広島市と連携した「HIROSHIMA URBAN SPORTS FESTIVAL」をプロデューサー兼ディレクターとして実施してきた。
直近では、呉市の大和ミュージアム指定管理業務において、代表企業として公募の責任者を務め、事業提案の取りまとめから体制構築、関係者調整までを含むプロジェクトマネジメントを担当した。
現在はリニューアル改修後のオープンに向けた準備室の統括責任者を務め、2026年4月からの本格始動に向けて準備を進めている。
演題: CYBER YAMATO PROJECT
大和ミュージアムで新たに取り組む「サイバーセキュリティ人材育成」について紹介する。
スポンサーセッション
吉田 純【TOPPANデジタル株式会社】
TOPPANデジタル株式会社 シニアアドバイザー
半導体エンジニアで入社後、出版系SEとして出版社向けWeb入稿システム・自動組版などのシステム設計・開発に従事。その後、金融向け文書制作システムの販促・開発に携わり、生損保100社以上への提案を手掛ける。広告代理店へ3年間出向し、ダイレクトマーケティング・デジタルマーケティングなども実践してきた。
現在は、ワークマネージメントツール「Asana」の拡販を行っており、社内業務の効率化から会社全体の目標達成に向けたBPR支援を中心に活動している。
趣味は、韓流ドラマ鑑賞。
演題: あなたのその仕事は、会社を動かしています
社員一人一人の仕事は、短期的に見ると日々の業務に追われる中で、ただこなすだけのタスクになっていないでしょうか。上長・関連部署・同僚からのメール・チャット・電話などで、色々な依頼を受けつつ、とにかく締め切りまでに完成させるようなワークスタイルです。
しかし、会社活動・事業活動はもっと大きな枠組みの中で動いています。それは誰かが回しているのではなく、一人一人の業務の積み重ねによって、成り立っているのです。
今回は、Asanaが直観的かつ効率的に、一人一人の仕事を管理しつつ、会社全体の目標達成に向けた事業活動を支援していくことをお話させていただきます。
小西 啓太【株式会社サブスレッド】
製造業向けSIerを16年経験したあと、2020年4月に株式会社サブスレッドへ入社。現在は営業課の長(おさ)として、クライアントとの交渉やプロジェクトマネジメントを担当しています。
演題: サブスレッドのフィロソフィー
サブスレッドは「多様性を可能性に」をモットーに、多様性(ダイバーシティ)を尊重しながら、「丁寧な仕事をするプロフェッショナル」であることを心がけています。
「多様性(ダイバーシティ)を尊重する」とはなにか、「丁寧な仕事をするプロフェッショナル」とはどういうものなのか。
サブスレッドが大切にしているフィロソフィーを紹介します。
波多間 時【中外テクノス株式会社】
広島工業大学情報学部卒。
卒業後中外テクノス株式会社へ、計装事業の営業員として就職。
計装センサーのメンテナンス、販売等の事業に携わりながら、遠隔監視システムCEEMSの開発プロジェクトに参加。担当営業として活動中。
演題: 検査・測定分野の今後とDX的取り組みについて
どの業界でも「機械化、自動化」による効率化のニーズがあり、AIの登場でさらに加速しています。
それは検査、測定分野でもすすんでいます。
検査、測定分野のDXについて中外テクノスの取り組みを説明します。
彦坂 宗之介【株式会社ドリーム・アーツ】
山口県岩国市出身。
大学院修了後、2018年にドリーム・アーツに入社し、一貫して自社製品の導入支援に携わる。
大手証券会社、アパレル企業、社会インフラの関連企業、教育業界企業など幅広い業種の大企業に対してノーコード開発ツール「SmartDB」の導入支援を実施。そのほか、社内報やテックブログなど社内の文化醸成や社外への文化発信にも奮闘中。趣味はマラソン、映画鑑賞、美術館巡り。
演題:大企業における実践的なAI活用
ドリーム・アーツは、「協創する喜びにあふれる人と組織と社会の発展に貢献する」をミッションに、
大企業に特化したクラウドサービスの開発・提供 を行っています。
当日は、コーポレートITを支援してきた立場 から、
「いま、本当に現場で使えるAIとは何か?」をテーマに、現在開発を進めている取り組みを交えながらお話しします。
AI活用が広く議論される一方で、
・重要な意思決定業務を、どこまでAIに任せてよいのか?
・全社的に社員がAIを活用するための実現はどのようにすればよいのか?
といった疑問も増えています。
LTでは、これらの問いに対する当社の考え方と、
大企業の実態に寄り添ったAI活用方法 をご紹介します。
金子 めぐみ【株式会社ビットゼミ】
福岡県出身。アパレル業界や人材サービス業界で、バイヤー・法人営業・人材育成などを経験し、
半年前まではパート講師として大学生にExcel・Wordを教えていました。
演題:22日前、知らなかった世界
広島県事業「未来型事務職養成講座」の受講をきっかけに見え始めた、新しい世界についてお話しします。
SNSなど
協賛
プラチナ

プラチナスポンサーは締め切りました。
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シルバー
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個人スポンサー
スポンサー募集中
ただいま企業および個人スポンサーを募集中です。
募集要項をご確認の上、お申し込みをお待ちしております。
個人スポンサーのお申し込みはこちらからお願いします(税込2,000円)
行動規範
オープンセミナー@広島は、エンジニア同士の交流や知識研鑽を目的としてオンラインまたはオフラインで開催するイベントに、すべての人に安全にご参加いただきたいと考えております。
ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、 ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。
参加者がハラスメント行為に属するふるまいをした場合、主催者は適切と判断した範囲で、当該行為を行った者に対する警告や、会場からの追放などの対応を行います。
もしあなたがハラスメントに遭った場合、他の人がハラスメントに遭っている場合、あるいは他に気になることがあったときは、すぐに運営スタッフに連絡していただくようお願いします。
また、イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。
ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。
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